なぜ洋書を読むのか?
「行動するための洋書学部」では、英語の本が自由に読めるようになります。
ではまず、そもそもどうして洋書を読むのでしょうか?
理由1 日本にはない情報・進んだ情報が手に入る
グローバル・ランゲージである英語の世界には、世界で最も進んだ知識が集まります。
日本にはない情報を簡単に手に入れることができるようになります。
理由2 豊かな視点が手に入る
英語で情報を吸収し、英語の発想を吸収することによって、日本語の情報とは違う視点が手に入ります。
一人の人の中でも英語で考えているときと日本語で考えているときは、出てくる発想が違う、ということが多くの人に起こります。
そもそもその言語の中に、「発想のフレームワーク」が組み込まれているのかもしれません。
たとえば日本語は細かい部分を見ていくのに便利なのに対し、英語は大枠を大局的に捉える時に便利なことが多いようです。
理由3 生活・人生・仕事に変化が起こる
日本になかった知識を手に入れ、自分が持っていなかった視点を手に入れることで、行動そのものに変化が起こります。
その結果、生活の様々な部分で良い変化が起こる人がたくさんいます。
それまで考えたこともなかった大胆な行動に挑戦してみたり、
それまでやりたかったけど後回しにしていたこと・あきらめていたことが、あっという間に現実になったりしています。
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