ライターインターンシップ活動報告
8月から、ソフィーではライターインターンシップという制度を新しくスタートしました。文章を書く事に強い想いを持った方たちが、インターンシップ生として3ヶ月の間、ソフィーやそこに集う人たちに関わり、ソフィーの事を書いてもらう試みです。 「『書く』ということは難…→ 続きを読む

著者のハリソン・オーエン氏は、「オープン・スペース・テクノロジー」という会議手法を生み出した人。この手法は、P&G、イケア、IBM、GMなど世界的な企業でも採用され、大きな成果をあげているそうです。実際、少人数で私自身も何度か実験しましたが、「これ…→ 続きを読む
学長コメント ニール・フィオア博士による「仕事の能率アップ」についての名著。1988年の初版以来、20年近くも売れ続けています。しかしまだ邦訳はされていません。こういうタイプの本の多くは「人間は本質的に怠け者である」という前提に立ち、「どうやって自分の尻を…→ 続きを読む
2007年7月〜9月の講義案内です。 ポジティブに「あとまわしの習慣」を改善 組織やチームについての理解をもっと深める ポジティブに「あとまわしの習慣」を改善 The Now Habit “The Now Habit” by Nie…→ 続きを読む
「競争」に慣れ切った今の社会では、「力を合わせる」ということが、忘れられてしまっています。しかし、「力を合わせる」と、人はそれまで考えられなかったような能力を発揮できるようになります。 たとえば「力を合わせる」ことにより、ひとりでは到底理解できないような複…→ 続きを読む
この本のテーマはリーダーシップおよび組織マネージメントについて。量子力学や複雑系などの「新しい科学」の潮流の中に、これからのリーダーや組織のあるべき姿を見つけ出しています。量子力学?複雑系??もしかするとその言葉を聞いただけで嫌気がする人もいるかもしれませ…→ 続きを読む
“Leadership and the New Science“by Margaret Wheatleyを選んだ理由、概要、そしてこれから読む方へ 学長 三浦哲からのメッセージ 最初の出会い 美しい文 じわじわと クエスチョンにみち…→ 続きを読む
アンソニー・ロビンズのノウハウをより深く理解できる&英語力もUPできる、アンソニー・ロビンズの名著を読む講座。アンソニー・ロビンスは原書読むべし!中学生以上の英語力があればあなたも読める! アンソニー・ロビンズとは アンソニー・ロビンズは「世界一のコーチ」…→ 続きを読む
2004年にあくまで「研究対象」として、すこし距離を置いてアンソニー・ロビンズのニューヨークでのセミナーに参加しました。私の興味は「どうやって3000人もの規模のセミナーを運営するのか」というところであり、セミナーの内容自体では、正直ありませんでした。でも…→ 続きを読む
学長コメント 今まで「行動するための洋書塾」では「日本に紹介されていない洋書を取り上げる」ということを原則にしてきました。でも、思い切って今回はこの原則を破ってしまいます!なぜって、この本はその原則を破るに値するからです!邦訳された「思考は現実化する」を読…→ 続きを読む
ソフィー・ジ・アカデミーの学長三浦哲の生い立ちと塾・英会話スクールを立ち上げるに至った経緯を説明しているページです。紆余曲折がありながらも、地道に明るく前に進んでいるつもりです。このスクールをどんな人が運営しているのか興味をお持ちの人は少し覗いてみてくださ…→ 続きを読む
自分が欲しい物を手に入れるための「秘密」とは? 願望実現ブーム、手帳ブームの原点は、この「小さな赤い本」だった。それはナポレオン・ヒル、デール・カーネギーよりも以前の1926年、アメリカで生まれた「小さな赤い本」が幸福を希求する人々の心をとらえた。 刊行か…→ 続きを読む