学習法

洋書を使った英語学習を成功させるための「夜のルーティン」10のアイデア

洋書を使った英語学習を成功させるためには「洋書を読む」ということを習慣にするのがもっとも重要なことのひとつ。前回のブログではそのヒントとして「朝のルーティン」を紹介しました。しかし「朝はどうしても苦手」という人もいます。そこで夜型の人のために、今回は「夜の…→ 続きを読む

洋書を使った英語学習を成功させるための「朝のルーティン」13のアイデア

洋書を使った英語学習を成功させるためには「洋書を読む」ということを習慣にするのがもっとも重要なことのひとつ。そこで今回は、職場や学校に行く前の朝の時間に取り組めそうな習慣化のためのアイデアをまとめて紹介してみます。 洋書を使った英語学習を成功させるためには…→ 続きを読む

右脳を鍛えるトレーニングワークショップ開催報告 2015年6月21日長岡校

ソフィー・ジ・アカデミー長岡校では去る6月21日(日)に「右脳を鍛えるトレーニングワークショップ」を開催いたしました。今回はそのワークショップの様子をここでレポートいたします。 【開催の経緯】”Mindset”で紹介されている「右脳…→ 続きを読む

山の登り方と洋書の読み方の共通点

私は大学時代、山岳部に所属していて毎週末のように山登りをしていました。その中で学んだ「山の登り方」は「洋書の読み方」と多くの共通点がある、と考えています。特に山登りをしたことがある人にとってはこの例え話は、洋書の読み方をマスターする上で役に立つかもしれない…→ 続きを読む

新しい時代の学習は「農業」である【英語学習に役立つ考え方と4つのコツ】

従来の教育は人間の学習を「機械」や「コンピューター」のように捉えてしまっています。この学習に対する理解は間違っている、と私たちは考えています。人間の学習は従来の「コンピューターモデル」ではなく、これからは「農業モデル」で理解していくことが大切だ、と思うので…→ 続きを読む

洋書は「眠っている間」に読むための3ステップ:「カレーライス効果」を使え!

手持ちの英語力で洋書が読めるようになるためには、ちょっとしたコツを知る必要があります。今回はそれらのコツのうち最も使い勝手の良いもののひとつ、「カレーライス効果」というものを紹介します。これを使うと眠っている間の脳を上手に学習に活用できるようになります。 …→ 続きを読む

自分を成長させるコツ:2種類の「知識へのアプローチ」を見分けよ!

ソフィーでは知識に対するアプローチには2つの種類のものがあると考えています。両者は一見まったく同じ行為に見えますが、実はまったく異なる行為です。その違いは短期的にはほとんど表面化しませんが、長期的には大きな違いとなって現れてきます。あなたはどちらのアプロー…→ 続きを読む

本当に役立つ正しい睡眠学習のしかた

私、自分が中学生の時に「睡眠学習器」というのを使ったことがあります。その「睡眠学習器」というものは、本当に効果があるものなのでしょうか?そして本当に睡眠中に学習するなんてことが可能なのでしょうか? 【内容の要約】 「睡眠学習器」を使ったことがあります 本当…→ 続きを読む

短期間でMBAに匹敵するスキルを身につけたい、と思っている方におススメの勉強方法

日本のビジネスマンの「MBA」に対する憧れは、まだ根強く残っているようです。しかし、アメリカではMBAに対する手放しの憧憬のような感情はほとんどなくなってきているようです。MBAを取得するということに関してはいくつかのデメリットがあり、それよりももっと良い…→ 続きを読む

大学進学で進路選びに悩んだら、アメリカ留学は結構良いと思う4つの理由

こちらは進路に悩んでいる高校生向けの記事です。もしあなたが今「大学なんて行って意味があるのか?」と思って受験勉強に集中できないのなら、もしかするとこの記事はなにかの役に立つかもしれない。要するに「日本の大学に意味がない、と感じるのなら、たとえばアメリカの大…→ 続きを読む

英会話上達の極意→「ソフィー・メソッド」とはどんなものなのか?

【内容の要約】 [問題]英会話上達のためには大量のインプットが必要 [解決策]「インプット」の前に「スペース」を作ってあげれば良い 1.[問題]英会話上達のためには大量のインプットが必要 英会話に限らず外国語を上達させるためには大量の情報を覚える必要があり…→ 続きを読む

「ネイティブ並み」は目指さない。「ネイティブ以上」を目指せ。

英会話スクールとか、英会話の本のキャッチフレーズとしてよく使われるのが「ネイティブ並みを目指せ」というような言葉。でも、私は「ネイティブ並み」って目指さない方がいいと思うんです。 なぜか。それは日本語のケースで考えてみるとわかりやすいでしょう。おそらくこの…→ 続きを読む