Life Field Desinger養成講座 受講生の体験談
4月6日恵比寿キャンパスにて「『場を育てる人』を育てる講座」Life Field Designer 養成講座の修了式を行いました。修了式では3ヶ月間の振り返ってのスピーチと、学長から終了証の授与がありました。講座を受講していく中で起こった変化、学んだこと、…→ 続きを読む


4月6日恵比寿キャンパスにて「『場を育てる人』を育てる講座」Life Field Designer 養成講座の修了式を行いました。修了式では3ヶ月間の振り返ってのスピーチと、学長から終了証の授与がありました。講座を受講していく中で起こった変化、学んだこと、…→ 続きを読む
本屋さんに行くとたくさん「成功哲学」に関する本はある。そしてどれももっともらしいことを言っている。だけど、「現実はそううまくいかないんじゃないか」そう思えてしまう。そんな人に特にオススメするのがこの本です。 この本には他の「成功哲学」系の本にはない、「客観…→ 続きを読む
人々の共感やつながり、コミュニケーションの度合いが深まった状態はどのようにしたら作れるのでしょうか。戦争は続き、人々は傷つけあい、そうした状態とは程遠い方向へ向かっているように見えます。この中でどうすればそうした世界を作ることができるのでしょうか?少なくと…→ 続きを読む
「自分の人生をより良いものにしたい!」誰もがそう願っていると思います。「自分の能力やスキルをアップさせたい!」どの人もそう考えていると思います。だけどそのための時間が、なかなか取れない。でも、もし1週間に1度、たった1時間を投資するだけで、人生が変わってい…→ 続きを読む
たいてい、本には何らかの「答え」が書いてあります。本を読む人もその「答え」が知りたくて読むものです。ところがこの本には明確な「答え」は一切ありません。その代わりにこの本にはたくさんの「クエスチョン」が載っています。この本を読むと、頭がスッキリすることはない…→ 続きを読む
著者のハリソン・オーエン氏は、「オープン・スペース・テクノロジー」という会議手法を生み出した人。この手法は、P&G、イケア、IBM、GMなど世界的な企業でも採用され、大きな成果をあげているそうです。実際、少人数で私自身も何度か実験しましたが、「これ…→ 続きを読む
学長コメント ニール・フィオア博士による「仕事の能率アップ」についての名著。1988年の初版以来、20年近くも売れ続けています。しかしまだ邦訳はされていません。こういうタイプの本の多くは「人間は本質的に怠け者である」という前提に立ち、「どうやって自分の尻を…→ 続きを読む
この本のテーマはリーダーシップおよび組織マネージメントについて。量子力学や複雑系などの「新しい科学」の潮流の中に、これからのリーダーや組織のあるべき姿を見つけ出しています。量子力学?複雑系??もしかするとその言葉を聞いただけで嫌気がする人もいるかもしれませ…→ 続きを読む
リーダーシップをサイエンスする。”Leadership and the New Science“by Margaret Wheatleyのキーワード、’サイエンス’を「たなはしくん」から学ぶコーナー。 こんに…→ 続きを読む
学長コメント 今まで「行動するための洋書塾」では「日本に紹介されていない洋書を取り上げる」ということを原則にしてきました。でも、思い切って今回はこの原則を破ってしまいます!なぜって、この本はその原則を破るに値するからです!邦訳された「思考は現実化する」を読…→ 続きを読む